プロジェクト全体のマネジメント、進捗・課題管理
クライアント・AI開発ベンダー・その他ステークホルダー間の調整、折衝、合意形成の主導
現行の問い合わせ実績データの整理、AIと人手の境界線(対応領域)の策定
顧客の事情を踏まえた「あるべき姿」に向けた業務要件の定義と提案
要件定義〜設計(2026年10月中旬〜2027年3月末または5月を予定)。
以降、対象センターを拡大し1〜2年の継続可能性あり。
人的リソースが大きく割かれているコールセンター業務をAIにより効率化。実績データに基づき「AIが対応する範囲」「人が対応する範囲」の境界線(業務要件)を策定し、新業務フローを設計する。
※AIの開発自体は別ベンダーが担当するため、当チームは設計・マネジメントに注力する。
元請チーム(責任者1名) + コンサルタント2名(PM/全体管理担当1名、フロー設計・作り込み担当1名)
稼働率 80%〜100%(70%は要相談)。
平日日中のクライアントとの折衝・会議(場を仕切る業務)にフルで対応できることが前提。