<出社あり/長期予定>企業内情報システム・端末管理支援業務  | 要件定義、東京都(23区内)、稼働率100%、報酬金額100万~150万円の案件

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要件定義

<出社あり/長期予定>企業内情報システム・端末管理支援業務

プロジェクト内容

□プロジェクト概要
・グループ内の情報システム部門にて、各種端末の管理全般を担う。
・パソコン、スマホ、タブレット等の調達から導入・保守運用までをサポート。

□業務内容
・各端末の調達業務
 - 相見積取得および比較、キッティング、配備計画の検討
・利用部門および複数ベンダーとの調整、導入管理
・端末の設定変更、問い合わせ対応
・MDM(モバイルデバイス管理)関連の保守運用
・コミュニケーション、ドキュメンテーション作成
・スケジュール管理およびタスク管理、プロジェクト推進

求められるスキル条件

・事業会社での利用部門および複数ベンダーとの調整経験
・各種端末(パソコン、スマホ、タブレット)の調達、キッティング、配備計画、設定変更、問い合わせ対応の経験
・MDM(モバイルデバイス管理)関連の保守運用経験
・コミュニケーションスキルとドキュメンテーション能力
・自主的にスケジュール管理・タスク管理ができる方
・プロジェクトを積極的に推進する柔軟性および自主性

契約条件

稼働率 100%
勤務地 東京都(23区内)

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あなたのスキルに関連する案件候補

2026.08.26
NEW

PLM(Centric PLM)導入プロジェクト支援(UATシナリオ作成)

契約期間:1~3ヵ月

稼働開始日:2026.10.01

勤務地:東京都(23区内)

稼働率:100%

スキル:・アパレル・スポーツ業界の商品開発プロセスにおける知識(支援経験など) ・PLMシステムの利用経験

報酬金額:~0.015万円

業務内容:■ 案件概要
・PLM(Centric PLM)導入プロジェクト支援
・現在導入プロジェクト進行中。要件定義実施中。27年1月カットオーバー予定。
・現在支援中案件における増員提案。現在提案中、9月後半には受注可否決定予定。
・スポーツ用品・アパレルメーカー
・場所:東京都内

■ 案件詳細
〇 背景
・現在要件定義中9月末要件定義完了、10月よりUAT準備スタート、12月よりUATスタート予定
・UAT準備(特にUATシナリオ作成)においてお客様負荷がひっ迫しており、元請リソースを補完してサポートを提案中
〇 実施内容
元請リーダーの元
・業務シナリオ(作成済み)とCentric操作を理解しながら、UATシナリオを作成
・顧客レビューを踏まえてのシナリオのブラッシュアップ
・準備状況の管理
■ 主な役割
・UATケース整理
・UATシナリオ策定
・Centric実機操作確認
・操作手順整理
・顧客レビュー結果の反映
・Q&A整理
・準備状況/進捗管理支援

■ 条件
・想定期間:2026年10月~ まずは1~2カ月の契約
※ キャッチアップのため9月後半から参画頂く可能性もあり
※ その後もUAT実施フォロー、ハイパーケアなど、継続可能性あり
・想定アサイン率:100%(要相談)
・ワークスタイル:オンサイト中心(一部リモート併用可 ※要相談)

2026.08.24
NEW

大手金融ノンバンク様_全社改革支援(債権管理・回収領域 Operating Model改革)

契約期間:1~3ヵ月

稼働開始日:2026.09.14

勤務地:東京都(23区内)

稼働率:80%~100%

スキル:・債権管理・回収領域における実務経験 ・経営層に対して「どこまで人員を削減可能か」を定量的に説明できる

報酬金額:~165万円

業務内容:ミッション:
クライアントの債権管理・回収領域において、回収率・回収成果を維持または向上させながら、抜本的な業務プロセス改革(BPR)とテクノロジー(AI・自動化チャネル等)の導入によるFTE(要員)削減を両立させるTo-Beオペレーティングモデルを設計し、経営層へ定量的なBusiness Caseとして提示することがミッションです。現場の督促業務の単なる可視化にとどまらず、「どこまで人を減らせるか」「どの業務をシステムや外部に移行すべきか」を、回収プロセス・延滞ステージの実データに基づいて立証し、机上の空論ではない変革のロードマップを描き切ることが求められます。

主な業務内容:
現行プロセスの構造化とTo-Be設計: 現場ヒアリングや業務データを通じ、初期延滞から中長期延滞、法的回収に至るDebt Lifecycle全体の現行プロセスを可視化。チャネル最適化やAI活用を前提としたTo-Beプロセスを部門とともに設計する。
データ主導での必要FTE算定と削減ポテンシャル評価: 業務量、処理件数、各督促チャネルの稼働状況、および延滞ステージ別の回収率データに基づき、最適化後の必要FTEを精緻に算定。経営層に対し「どこまで人員削減が可能か」をファクトベースで定量的に提示する。
Business Case(投資対効果)の構築: FTE削減に伴う人件費の低減効果と、AI導入・BPO(外部委託)・システム投資等の各種コスト、および回収率の変動(回収成果)を精緻に組み合わせ、実現可能かつ説得力のあるP/Lインパクトを策定する。
債権回収戦略の高度化・再編支援: 内部での回収業務効率化に加え、サービサーへの外部委託、バルクセール、あるいはグループ内再編(グループ企業間の機能集約)も視野に入れた、最適な債権管理のポートフォリオと体制構築を支援・立案する。

2026.08.19

大手金融ノンバンク様_全社改革支援(ポジションC 経営管理・実行ガバナンス設計)

契約期間:1~3ヵ月

稼働開始日:2026.09.14

勤務地:東京都(23区内)

稼働率:80%~100%

スキル:• 大手戦略コンサルティングファームにて大規模トランスフォーメーションのPMO/バリューデリバリーオフィス(VRO/TMO等)のリード経験 • KPIツリー設計・効果測定・ベネフィットトラッキングを財務数値(P/L着地)まで追い切った経験 • CFO周りの実務理解(管理会計・予実管理・決算開示との接続)があれば尚可

報酬金額:~165万円

業務内容:大手金融サービス企業(非公開・東証プライム上場グループ)の中期経営計画の実現に向けた、経営直下の全社変革プロジェクトです。コスト構造改革(数百億円規模)・大規模な人員再配置・新規事業(BPO/オペレーション外販型)の立ち上げ設計を一体で推進します。

本プロジェクトの特徴は、コスト削減・新規事業・人材再配置を別々の取り組みとしてではなく、「人を創る→動かす→PLで刈り取る」を一つの経営機構として構築する点にあります。経営トップおよび経営企画担当役員を直接のカウンターパートとし、初期フェーズ(2〜3ヶ月のHigh Spot Review:業務スキャン〜削減余地・人材吸収力・PLインパクトの見極め)から、実行支援・成果刈り取りフェーズ(1年〜複数年)への段階的な拡大を予定しています。

経営管理・実行ガバナンス設計(計器盤・月次運営)
ミッション:
クライアントではAI等への投資が進行しており案件ごとの想定効果額・ROIは整備済みですが、その効果が「PLのどの行から・いつ・いくら消えるか」への接続が未整備で、投資が決算数値の改善として確認できない構造にあります。このポジションのミッションは、施策→工数→人員→P/L→経営KPIを一本の式で接続する効果測定基盤(計器盤)を構築し、経営が月次で「効いているか・どこを直すか」を即座に判断できる運営を作り、定着させることです。作って渡すのではなく、初期は自ら運営を回して定着させるところまでが責任範囲です。

主な業務内容:
• 効果換算の共通ルール設計:全投資案件を「削減時間→FTE→人員アクション→金額→PL反映月」の一本の計算ロジックで接続する換算基盤の設計。クライアント社内に既存する換算の型を全社標準へ展開する建付けの設計を含む
• 経営ダッシュボード(計器盤)の構築:施策別・部門別の効果を月次で「効いているか」が一枚で分かる形に可視化。データ取得経路の設計(管理会計・システムログ・業務データの接続)を含む
• 会議体と報告の型の設計・初期運営:週次実務会・月次経営報告・節目の経営会議まで、会議体設計と報告フォーマット(一枚もの)の設計。初期は自らファシリテートして定着させる
• 計数前提の突合・一本化:経営側の前提と部門側の積み上げに存在する差分を、共通の業務データを起点に突合し、一つの計画値へ収斂させる。期中の下振れを検知し、是正の経営判断へ上程する運営設計
• 効いていない投資への判断材料整備:止める・直す・続けるの意思決定を経営会議に載る形式に整える

2026.08.19

大手金融ノンバンク様_全社改革支援(ポジションB BPO・オペレーション外販領域)

契約期間:1~3ヵ月

稼働開始日:2026.09.14

勤務地:東京都(23区内)

稼働率:80%~100%

スキル:• 大手戦略コンサルティングファームにて新規事業戦略・市場参入戦略・事業性評価(コマーシャルDD含む)のケースリード以上 • 顧客インタビューによる需要検証(支払意思額の取得)を自ら設計・実施した経験

報酬金額:~165万円

業務内容:大手金融サービス企業(非公開・東証プライム上場グループ)の中期経営計画の実現に向けた、経営直下の全社変革プロジェクトです。コスト構造改革(数百億円規模)・大規模な人員再配置・新規事業(BPO/オペレーション外販型)の立ち上げ設計を一体で推進します。

本プロジェクトの特徴は、コスト削減・新規事業・人材再配置を別々の取り組みとしてではなく、「人を創る→動かす→PLで刈り取る」を一つの経営機構として構築する点にあります。経営トップおよび経営企画担当役員を直接のカウンターパートとし、初期フェーズ(2〜3ヶ月のHigh Spot Review:業務スキャン〜削減余地・人材吸収力・PLインパクトの見極め)から、実行支援・成果刈り取りフェーズ(1年〜複数年)への段階的な拡大を予定しています。

新規事業戦略(BPO・オペレーション外販領域)
ミッション:
クライアントが数十年かけて内部機能として磨いてきた金融オペレーション(与信・事務・回収・応対)を、外部に販売可能な事業へ転換できるかを検証し、事業計画として具体化することがミッションです。重要な規律は「雇用の受け皿ありき」で事業を作らないこと——市場性・収益性・Right to Winを先に確認し、事業の成立を確認した後で人材を割り付ける順序を守り切ることです。同時に、吸収人数の上限を正直に定量化し、経営が過大な期待を持たない設計にすることも本ポジションの責任範囲です。

主な業務内容:
• 機能の棚卸しとRight to Win一次判定:与信・事務・回収・応対等を業務群に分解し、単位原価・品質・規制優位性・標準化可能性を外部市場価格と比較。「売れる/体制を組み替えれば売れる/売れない」の判定表(数字と根拠付き)を作成する。外販成立の定義(内部原価<外部価格)に基づく参入可否スクリーニング
• 需要の実証:地域金融機関・ノンバンク・事業会社等20〜30社への直接インタビューの設計・実施。「興味があるか」ではなく、具体的な発注業務・要求品質・支払意思額・切替条件・発注時期を取得する。クライアントの既存営業活動・株主販路への合流設計を含む
• 事業モデルと器の設計:提供形態(受託/共同運営/ライセンス)・価格モデル(件数・席数・成果連動)・立ち上げ順序の設計。領域ごとに「型・値段・体制・初号案件・広げる順番」を稟議別紙になる粒度で一枚化
• 事業計画の策定:売上・利益・投資額に加え、「いつ・どの職種を・何人受け入れられるか」という人材吸収キャパシティのロードマップを組み込む。人件費回収率(利益率ではない)を含む評価設計
• 複数事業仮説(個社向け外販/業界共同化/AI運用型/公共・自治体/既存顧客網向け/リスク引受型)のポートフォリオ評価と優先順位付け

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